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 梅棹忠夫(1920ー2010年、民族学者、国立民族学博物館初代館長、日本中東学会初代会長)は、自らの業績が ”引用された・紹介された・批判された・言及されたという意味で「引紹批言」という語を作り、その記録としての引紹批言録というものを後世に残しています。

 当ブログもこの
梅棹忠夫の造語を使って、えんかん舎、えんかん舎の講師、えんかん舎のレッスンについて 引用された・紹介された・批判された・言及された” ものをここに記録していきたい思います。