23.Januar.2021 カテゴリ:えんかん舎 舎長の航海日誌 誰かのピンチは誰かのチャンス! これまでの社会状況と社会思潮の波に乗って金と権力を得て、羽振りのよかった連中にとっては今の状況はピンチかもしれない。 でも、 今までの世の中に違和感を感じ、ついて行けないと感じて気後れし、不遇だった人には、これからチャンスが訪れるかもしれない。 このチャンスを生かさなきゃ!!
17.Januar.2021 カテゴリ:えんかん舎 舎長の航海日誌 本がなくても… あなたたちは きっと こう言うと思う。「本なんかなくてもスマホがあれば大丈夫」と。あるいは「ゲームや電子書籍があれば大丈夫」と。しかしそれらはすべて充電できなければただのゴミだ!えんかん舎で外国語を学ぼう! 遠隔地でもOK ON LINEでテレ レッスン
10.Januar.2021 カテゴリ:えんかん舎 舎長の航海日誌 本さえ あれば… 阪神淡路大震災の後、神戸に通っていた人は、皆、大変な思いをして通勤・通学していました。私も通常なら20~30分電車に乗れば三宮に着けるところを何時間もかけて通勤していました。 -・-復興の度合いに合わせて変わる電車が動いている区間。それに合わせて変わる代行バス(電車が不通になっている区間を走っていた)の乗り場。電車や代行バスに乗るため並ぶ長蛇の列。 -・-冬から早春にかけての寒い戸外。いつ来るかもわからない自分の順番。それを待つために、ただひたすら耐える。座って待つ椅子などない。トイレにも行けない。ただ並んで待つ。それを来る日も来る日も続ける。そんな毎日。 -・-私は苦痛を緩和するためにいつも文庫本を1冊持って行き本の中の世界に没頭することで現実に自分が巻き込まれている苦境から精神的に抜け出ることを目指した。 -・-本は、実にうまく鎮痛剤の役目を果たした。本さえあればどんな状況下でも生きていける。えんかん舎で外国語を学ぼう! 遠隔地でもOK ON LINEでテレ レッスン
2.Januar.2021 カテゴリ:えんかん舎 舎長の航海日誌 えんかん舎、新年の抱負は… えんかん舎 舎長に今年の抱負を聞きました。 すると ❝大阪市内と北摂阪急沿線(宝塚、川西あるいは箕面)に店・教室を出すこと❞ と仰るではありませんか!! 経理部員「金もないのに、よお言うわ!」🙀 舎長「まあ、言うのはタダ🆓やし…」😸 この社会状況下でも、気持ちは攻めたいと思う《えんかん舎》舎長なのでした。💂
1.Januar.2021 カテゴリ:えんかん舎 舎長の航海日誌 2021年も! 紅白歌合戦も見ずに 📺 キリル文字で書かれた 📝 アゼルバイジャン語 🇦🇿 の文章を読んで 📒 大晦日の夜を過ごした。🌃 充実。😊 文字が読める、意味がわかるって ✌ 楽しい!! 😄 年明けて 🗓 最初に見たYou Tubeは 📻 フランス語で歌う🎶 アルジェリア人歌手の歌。🗣 最高!! 👍 この楽しさ 👏 日本人一般に理解されなくても 🎭 私は2021年もまた 🎆 楽しく生きていきます。😉 えんかん舎 舎長 😸